会社沿革 | 素材の持ち味を生かし、自然の美味しさを引き出す製品づくりを:ヤマサン食品株式会社

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群馬工場

昭和24年9月 東京都練馬区谷原2−6−17に先代社長大沢福司が、個人事業の大沢商店を設立
昭和36年3月 同上同番地 株式会社大沢商店に改組、法人組織とする
昭和37年3月 事業拡張のため新たに群馬県新田郡薮塚本町に群馬工場を建設、生産稼動を始める
昭和43年 群馬県新田郡薮塚本町に第二工場を建設
昭和47年 社号をヤマサン食品株式会社と改称
昭和51年2月 JAS認定工場となる
昭和52年10月 資本金400万円
昭和54年11月 資本金1,600万円
昭和54年12月 群馬工場製品製造開始
昭和55年4月 群馬工場冷蔵庫増設
昭和58年9月 東京工場(無添加専門)新設(850?)
昭和59年3月 東京工場冷蔵庫新設(150?)
昭和60年9月 群馬工場沢庵塩蔵設備(1500?) 塩蔵量2,000t
昭和62年12月 群馬工場大型冷蔵庫新設(330?)
昭和63年2月 群馬工場増設(330?)
平成元年2月 東京工場リパック工場増設
平成3年3月 代表取締役社長大沢幸雄就任
平成4年3月 東京工場大型冷蔵庫改築
平成11年6月 本社事務所新築
平成11年7月 資本金4,800万円
平成12年5月 群馬工場大型冷蔵庫新設
平成12年5月 東京工場増設
平成15年6月 東京工場リパック工場増設

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